八月の初日に蜂に刺されるのこと
昨日の夕方、花の終わったラベンダーを刈り取り、片付け
ていると、昼間父が刈った黒蝋梅、未央柳、金糸梅の枝が
散らかったいたので、ついでに片付けがてら目立つ草を抜い
ていたところ、私の右手の甲から飛び立つオレンジ色の小さな
虫が目に入りました。その瞬間、熱いという感覚が右の薬指
と中指の間のあたりからして、これは蜂に刺されたのだとすぐ
悟り、口で毒を吸い取ったのですが、実際に刺されたのは指の
股の辺で、つまり、全然違うところを吸い取っていたらしく、すぐ
に腫れてこないものの、腕までだるい感じがしていました。
保冷剤で冷やしつつ、母が馬油を塗ると良いというので、
馬油も塗っていたところ、少し楽になったので、バレーボール
の練習に行きました。
朝の段階で指の付け根の下のグリグリの辺まで腫れてい
ましたが、一日の仕事を終えた頃には手の甲全体が腫れ上
がって、例えるならミッキーマウスの手になってしまいました。
それに兎にも角にも熱い。蜂の毒ってすごいなぁ。いつ腫れが
引くのかなぁ。
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Comments
その後・・・
今日の午後あたりから、ようやく腫れが引き始めました。今ピーク時の半分以下の盛り上がり具合。掻くと赤くなるので、我慢我慢。ーー;;
Posted by: ぷらちな銀魚 | August 05, 2005 12:43 AM