ひらがな暦/おーなり由子
おーなり由子さんの本は、『しあわせな葉っぱ』以来
少しずつ集めているのですが、今年最初に買った本も
おーなりさんのものでした。
「ひらがな暦」は日ごとにその日の行事や、季節が
綴られています。
この本は一度に読まずに、一日1頁、一日分ずつ読む
ことにしました。疲れて読まずに寝てしまった時は、
前の日の分は読みません。
そんな風に、ゆっくりと読むのが似合う気がします。
『ひらがな暦』 絵と文 おーなり由子
新潮社
おーなり由子さんの本は、『しあわせな葉っぱ』以来
少しずつ集めているのですが、今年最初に買った本も
おーなりさんのものでした。
「ひらがな暦」は日ごとにその日の行事や、季節が
綴られています。
この本は一度に読まずに、一日1頁、一日分ずつ読む
ことにしました。疲れて読まずに寝てしまった時は、
前の日の分は読みません。
そんな風に、ゆっくりと読むのが似合う気がします。
『ひらがな暦』 絵と文 おーなり由子
新潮社
今年もあっという間に2月の一週目です。
このブログも今年も滞りがち・・・。ぐすん・・。
ブログをさぼって何をしているかというと、去年の
年末から、久しぶりにクロスワードパズルに凝って
いて、雑誌を一冊制覇、今新しいのに取り組んで
います。
それから、一月には名古屋へMISIAのコンサート
を観に(聴きに?)行ってきました。歌の上手い人の
コンサートはいいですね。演出も凝っていて、曲ごと
に雰囲気を変えたり、ダンサーの方達と踊ったり、
盛りだくさんな演出で、MISIAのコンサートは初めて
でしたが、すごくサービス精神が旺盛な人なのだと
感じました。
2月に入ってからは、先週の土曜日なのですが、
松本市民芸術館でミュージカル『スウィーニー・トッド』
を観ました。
ストーリー的には妻を奪うために自分を陥れた判事に
復讐するために殺人を重ねていく理髪師(市村正親)と、
その男を慕っていて、復讐を助けるパイ屋のおかみさん
(大竹しのぶ)を中心に展開していく怖いお話なのですが、
怖すぎを通り過ぎた哀しさを感じました。でも、家に
帰って、母にどういうお芝居だったのか話したら、
「それって喜劇?」と言っていました。確かに、舞台
で演じられている人物は、客観的に見て、滑稽かも
しれません。
昨年からはじめたバドミントンにも毎週出ています。
ちっとも上達しないけど・・・。タップダンスも月一回で
上達しませんが、ぼちぼち・・。
今年は一月からこんな感じです。
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